(c) 吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
ついに公開された劇場版「鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来」。公開から25日間で興行収入220億円・観客動員1569万人突破という驚異的な記録を叩き出し、再び社会現象を巻き起こしています。
第4弾ビジュアルは胡蝶しのぶVS童磨!

今回解禁された第4弾キービジュアルでは、蟲柱・胡蝶しのぶと上弦の弐・童磨の死闘がついに描かれました。原作ファンが待ち望んでいた因縁の対決だけに、SNSでも「鳥肌もの!」「泣く準備して観に行く」と大きな反響を呼んでいます。
炭治郎&義勇VS猗窩座の新カットも公開

さらに、新カットとして竈門炭治郎と冨岡義勇が猗窩座に挑む姿も登場。無限列車編以来となる猗窩座との再戦は、シリーズ屈指の名バトルになること間違いなし。劇場のスクリーンで観れば、心を揺さぶられる熱戦になるはずです。
無限城編は三部作!シリーズ最大のスケールへ

「無限城編」は三部作で展開され、その第一章が現在公開中。これまでの「立志編」「無限列車編」「遊郭編」「刀鍛冶の里編」「柱稽古編」を経て、ついに最終決戦の舞台が幕を開けました。国内452館というシリーズ史上最大規模での上映も、作品への期待度の高さを物語っています。
感想:しのぶ推しは絶対に観るべき!

しのぶ推しとしては、童磨戦が劇場クオリティで映像化されたことに感動しかありません。彼女の覚悟、想い、そして戦いの結末をスクリーンで体感できるのは、この上ない幸せ。加えて、炭治郎と義勇の共闘も熱すぎて、涙なしでは見られません。
「鬼滅の刃」ファンなら絶対に劇場で観るべき作品。しのぶVS童磨、炭治郎&義勇VS猗窩座――これ以上ない激闘をぜひ大スクリーンで!
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