(c)高畑弓・蒲夕二/白泉社/「描くなるうえは」製作委員会
マンガ家志望の2人が“疑似恋愛”!? 話題作「描くなるうえは」が待望のアニメ化!
高畑弓原作・蒲夕二作画によるラブコメディ「描くなるうえは」が、ついにTVアニメ化です。
公開されたティザービジュアル&ティザーPVでは、あの上原とニーナが“動いて、喋って、キラキラしてる”…!ファンとして胸いっぱいの発表となりました。
さらに蒲先生の描き下ろしお祝いイラストも公開。制作陣やキャスト陣の熱量あふれるコメントも届き、期待値はすでにMAXです。
ティザーPV公開!上原×ニーナの“創作の青春”が眩しい

今回解禁されたティザーPVは、マンガ家を目指す陰キャ男子・上原勇紀と、同じくマンガ家志望のギャル・宮本仁衣奈(ニーナ)の距離感がグッと縮まる様子を中心に展開。
ラブコメ原稿に「恋愛のリアリティがない」とダメ出しされ落ち込む上原。しかし太陽のようなニーナの存在が、彼を再び創作へと駆り立てていくーー。そんな青春特有の“息吹”が、短いPVの中にぎゅっと濃縮されています。👇
そしてPVでは村瀬歩さん(上原)、鈴代紗弓さん(ニーナ)のキャラボイスも初公開! ニーナの破壊的可愛さ、上原の尊さ……空気感バッチリです。
原作者・作画・キャストからも熱いメッセージ!

■ 高畑弓先生(原作)
「ニーナと上原くんが動き出します!喋ります!」と、興奮気味のコメント。 “全裸待機”というパワーワードまで飛び出し、ファンも思わず笑顔に。
■ 蒲夕二先生(作画)
「キラキラと愛おしすぎて…アフレコ中悶絶しっぱなしでした…!」 キャラが動く瞬間の感動がひしひし伝わる熱量たっぷりのコメントです。
■ 村瀬歩さん(上原勇紀)
ニーナについて「かわいすぎる!なんだこの青春羨まけしからん!」と語る村瀬さん。 作品への熱意も存分に感じられるコメントとなっています。
■ 鈴代紗弓さん(宮本仁衣奈)
「絶対に自分が演じるんだ」と強い意志を持ってオーディションに挑んだと語る鈴代さん。 ニーナへの愛と役への情熱が伝わってきます。
スタッフ陣が強い!「恋は双子で割りきれない」のROLL2が制作

アニメーション制作はROLL2、監督は石川俊介さん。シリーズ構成・脚本は赤尾でこさん、キャラクターデザインは中川洋未さんという盤石の体制。 “青春×創作×ラブコメ”というジャンルを描くには最高の布陣といえます。
「描くなるうえは」はこんな作品
創作に悩むリアルな描写に“恋”の胸キュンが加わり、爆発的なエモさを放つ作品です。アニメ化でさらに人気が加速しそうな予感しかありません。
スタッフ&キャストまとめ
【スタッフ】
【キャスト】
まとめ

上原とニーナの関係性は“陰と陽”でありながら、創作にかける熱は同じ。 PVで2人が動く姿を見た瞬間、胸がじんわり熱くなりました。 恋と創作が交差する青春――アニメとして映えること間違いなし!続報を全力で追っていきます!
(c)高畑弓・蒲夕二/白泉社/「描くなるうえは」製作委員会
