(C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
2024年3月20日に放送されたTVアニメ
葬送のフリーレン 第37話「ヒンメルの自伝」が、
まさかの“ネタ魔法回収”で神回化してて笑ったwww
いや誰だよあの魔法考えたの…有能すぎるだろ…。
■ どう見てもハズレ枠だった“早口言葉魔法”
今回の前半で手に入れた報酬がコチラ👇
👉 「早口言葉を噛まずに言えるようになる魔法」
いやいやいやwww
どう考えてもハズレ魔法でしょこれ!!
・戦闘に使えない
・日常でも微妙
・ネタ枠すぎる
って思ってたら…
■ クラーケン戦でまさかの覚醒www

終盤、クラーケン戦で事件は起きる。
触手に捕まれて振り回されるフリーレン。
普通ならパニックになりそうな場面で…
👉 超高速で的確な指示を出し始めるフリーレン
これが完全に例の魔法の効果www
冷静すぎるし滑舌良すぎて逆に怖い😂
■ フェルンの冷静ツッコミがまたズルい

そして極めつけはここ。
フェルンが一言👇
👉「フリーレン様、さっそく早口言葉を噛まずに言えるようになる魔法を活用しているようですね」
冷静すぎるだろwww
この温度差がまた最高なんだよな…。
■ まさかの“アニメオリジナル”という神采配
この流れ、実は…
👉 完全アニメオリジナル演出
これがデカい。
原作の良さを壊さずに
・ギャグ
・伏線回収
・戦闘補助
全部まとめて成立させてるのが凄すぎる。
■ ネットの反応も完全一致で草
視聴者の反応もほぼこれ👇
・「伏線回収したw」
・「思ったより有能で草」
・「そこで使うんかいw」
・「アニオリ優勝」
・「オチまで完璧」
満場一致で“評価高いアニオリ”なの珍しいレベル。
■ フリーレンらしさが詰まりすぎてる名シーン

このシーンが良かった理由って、ただのギャグじゃなくて👇
・フリーレンの冷静さ
・魔法の“実用性のズレ”
・旅のゆるさ
全部が詰まってるんですよね。
こういう「どうでもいい魔法が役立つ瞬間」って、
フリーレンの世界観そのものって感じ。
■ まとめ:こういう“ズラし”があるからフリーレンは面白い
正直、今回の話で改めて思ったのはこれ👇
👉 フリーレンは“派手じゃないのに面白い”を極めてる作品
バトルで魅せるんじゃなくて、
・ちょっとした魔法
・キャラの会話
・日常の延長
これで笑わせてくるのが本当に強い。
次回もこういう“どうでもいい魔法の神活用”来るか期待したいw
むしろもっとやってくれ😂
(C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
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